幽霊塔 7巻 ネタバレ【ほつれながらほどけていく謎】

こんにちは。
夕佳です。

今日は「幽麗塔」7巻についてあらすじを書きますね。
いよいよクライマックスが近づいてきました!!
そして山科活躍の回。
沙都子もどんどんはっちゃけてきてます。

なので評価は
 死者△
 グロ〇
 謎解き◎
 ハラハラ〇
 哲学〇
です。


やっぱり自力で読む!という方、
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犯罪者たちは死に絶えたようで、
メインキャラたちのターンでした。
しかも今回は会話が多く、
いろんな謎がとけていきましたよ!

なぜ死番虫が急に動き出したのか?
 →今年いっぱいで、神戸市警は兵庫県警の下位組織になるから
  (裁量がさがるから)

たつを殺したのはだれか?
 →磔にして拷問しようとしたのは死番虫。
  麗子が助けにくると思ったたつは口をわらなくなり、
  死番虫は動かし方を見ようと待っていた。
  が、麗子は見殺しにした。


沙都子は陣羽笛が殺されたあと、
性的乱暴をうけそうになっていたところを
太一・山科コンビに助けられています。


丸部・テツオコンビと
太一・山科・沙都子チームは
途中で顔を合わせます…が
ここでテツオから衝撃の告白が。


「あたし…心の底から…オンナなんです…」


新しいきた!


なにか事情があるはず!と憤る太一。
ひとまず先に進むことを提案する山科。


いよいよ次巻で幽霊塔決着です!


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読み返しもできるので気軽に読めました。

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