幽麗塔 6巻 ネタバレ【ついに謎の内側へ】

こんにちは。
夕佳です。

今日は「幽麗塔」6巻についてあらすじと感想を書きますね。
始まりましたよ宝探し!
丸部無双です(´゚д゚`)

なので評価は
 死者◎
 グロ◎
 謎解き〇
 ハラハラ◎
 哲学〇
です。


やっぱり自力で読む!という方、
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太一がテツオを裏切り、
「幽霊塔で丸部親子と太一・テツオが一緒に暮らす」
というとんでもな終わり方だった前巻。


丸部、変態に磨きをかけて
太一とテツオの反応を楽しんでいます。
それをとんちで切り抜けるテツオ。


ちょっとコミカルな日々でしたが、
テツオが幽霊塔の動かし方を紙に書き、
太一に渡したことで事態が一変。


その紙を復元した丸部は
動かし方を知ったうえで
太一の裏切りをテツオに伝え、
テツオは太一を手ひどくなじります。


そして丸部は、宝探しと称して
犯罪者たちを幽霊塔に大量投入します。
「一番乗りが財宝の半分を受け取れる」
「断るなら再逮捕」


そしてもぐりこんだ者たちに、
またしても牙むく幽霊塔。
残酷な殺し方で次々と…(つ﹏<)・゚。


そして死番虫の正体は警官、という丸部の推理。
この宝探しも、死番虫の始末を目論んでいるようです。


メインキャストは
丸部とテツオコンビ、
太一(女装中)と山科コンビ、
沙都子と陣羽笛コンビにわかれました。
どうなっていくか、はらはらさせます。



私はスマホの電子コミックで幽麗塔読みました♪
めちゃくちゃ怖い仕掛けがいっぱいでしたが、
スマホのおかげで気軽に読めました。

私はまんが王国というところで読みました。

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