幽麗塔 62話 ネタバレ【開いたけど閉ざされた】

こんにちは。
夕佳です。

いよいよ佳境の62話!
あらすじ話しちゃいますね。

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62話「開け」は、8巻に収録されています。
太一が時計塔最深部の財宝にたどり着く直前の話です。

ついにあの人が死んでしまいます…(つ﹏<)・゚。


それは…


警官です。


1巻
から出ています。


2巻からは見張ってたはずの
太一・テツオコンビに
肩入れしだすようになります。


財宝が手に入ったら
マイノリティが自分らしく生きられるための
国を作りたいとはしゃいでました。


抱えてた闇は同性愛者
そしておそらく、少年愛者


そう…山科さん


財宝が見えた!という太一の一報を
沙都子と一緒に喜んだ瞬間、
死番虫とおぼしき、包帯ぐるぐるの人に
頭を撃ち抜かれてしまいました…。
(死番虫については、63話で正体わかりますよ!)


死番虫では…?
一部思わせぶりな態度でしたが、違ったようです。


死にかけの山科さん、
それでも「テツオが女だったなんて」の
心のダメージが大きかったようで
ぶつぶつ言ってました。


…なので太一が抱きしめてあげます。
それは間違いなく男の子の体


「なんだよ…やっぱり男だったんじゃないか…テツオ」と
太一の腕の中で安堵したようにつぶやくシーンが印象的でした。


山科さん、どうか安らかに…
太一、決意を新たに最深部へ向かいます!


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